VOICHATオフィスは「ちょっといい?」をいつでも・どこでも可能にする、ミニマムなバーチャルオフィスツールです。
アジャイルトーク®を促進することでビジネスコミュニケーションで繰り返される無駄を解消し、
課題解決スピードをを加速させます。
・リモートだと相手の状況がわからずちょっとした相談や声かけができない
・テキストのやり取りだけでは認識の齟齬が生まれ非効率
・会議まで待たないと意思決定が進まない
・Web会議の調整やテキストの入力時間等コミュニケーションをとるまでに時間がかかる
✓ いつでもワンクリックで会話をでき「今すぐ話したい」時に手間がかからない
✓ メンバーの状況を可視化でき、声かけのタイミングがわかる
✓ カメラONを求められないため、ストレスフリーなコミュニケーションが可能
✓ 通話とチャットと画面共有を用いたコミュニケーションで円滑なコミュニケーションが可能
本業を邪魔しないミニマム設計
リモートワークファーストのVOICHATオフィスは、ミニマム設計。 デスクトップ上に付箋をつけるように小さく配置でき、本業を邪魔しないので、 ストレスフリーで毎日使い続けられます。 あえてカメラ機能もつけていないため、声かけのストレスもなくスピーディーです。
ワンクリックで話せる簡単な操作性
常時接続で、相手のルームに入るだけで会話を開始することが可能。 操作はワンクリックで行えます。 ミーティングURLの発行やカメラONが不要のため、数分で終わる会話や簡易ディスカッション、相談など、 手軽かつ効率的なコミュニケーションを促進します。 会話中の画面共有や、参加メンバーの追加、途中抜けも可能。 離席中や話し中のメンバーにもコールすることができるため、手間や共有漏れのリスクも軽減できます。
リモートワークでのコミュニケーション課題をVOICHATオフィスで解決!

ハイブリッドワークのチームでVOICHATオフィスをご利用いただいている、株式会社CHINTAIの情報審査室様。
少人数のチームが拡大していくにつれてリモート時のコミュニケーションが取りづらくなりVOICHATオフィスを導入。
リモートでは難しい『ちょっといい?』という声かけができるようになり、 電話やチャット、Web会議ツールではできなかったスムーズなコミュニケーションを実現。

社員と業務委託メンバーで構成された顧客サポートチームでご利用中の株式会社StartPass様。
出社する社員とリモートの業務委託メンバー間のコミュニケーションに課題を感じ、VOICHATオフィスを導入。
VOICHATオフィスの導入で、臨機応変にパッと会話や意思決定ができるようになり、 顧客対応の業務であるお客様へのレスポンスが1.3倍へ加速した事例となります。

5人のエンジニアチームでご利用いただいている株式会社ソアーシステム様。
直接会話したいときに、チャットツールで『いま話せますか?』というワンステップが発生していた為、 ちょっと話したいときに気軽に話せる手段が必要と考えVOICHATオフィスを導入。
部下が上司に相談しやすい環境にするために上司から積極的に声をかける取り組みやコール機能の活用で リモートワークでも効率的なコミュニケーションを実現いただいている事例です。

