DealPodsは、「社内と・顧客と」ワンチームになって推進する営業手法「コラボレーションセールス」を実現する日本初のデジタルセールスルームです。
コラボレーションセールスを実現するデジタルセールスルーム「DealPods」とは?
商談ごとに営業と顧客が共同で活用するポータルサイトを作成し、
すべての商談情報を一元化し、売り手・買い手双方の情報共有をかんたんにするデジタルソリューションです。
検討に必要な情報が一元化された顧客向け検討推進ページ
今までメールでバラバラでやりとりをしていた、資料・議事録・タスクなどを1ページにまとめて管理することができます。
組織のナレッジをシェアできるコンテンツ管理機能
「あの資料はどこにあるっけ?」という状態をなくし、「ほしいコンテンツをすぐに見つけ、送れる」状態を作ることができます。
商談の進め方をチームで標準化できる商談テンプレート機能
商談の進め方をテンプレートに登録し、営業プロセスを標準化することができます。
「ご検討状況はいかがですか?」がなくなるインテントデータ取得
顧客の「誰が・いつ・どこに・どれくらい」興味を持っているのか、ページのアクセス状況を解析することで確認ができます。
面倒な社内報告が減るSFA/CRM自動入力
顧客向け商談ページの中に記載された内容はSFA/CRMにワンクリックで転記をすることができます。
営業をもっとかんたんに
営業責任者のメリット:可視化・標準化
各商談の状況が分かる
スキルやナレッジが標準化される
売上予測が立てやすくなる
営業担当のメリット:成果に繋がる営業活動に集中
顧客の検討状況が分かる
顧客のキーパーソンが特定できる
社内への報告・CRM入力が自動化に
顧客窓口のメリット:購買検討の成功
上申がスムーズに進む
社内関係者の巻き込みが楽になる
やることが整理され検討がスムーズに
買い手↔売り手という対面構造から脱却し、プロジェクト成功の伴走型営業を実現

■「DealPods」導入の決め手
DealPodsを活用することで、買い手↔売り手という対面構造から脱却し、プロジェクト成功という共通の目的を達成するための伴走型営業を実現するのに非常に有効なツールであり、ひいてはエンタープライズセールスの標準化の実現につながると感じたからです。 また、DealPodsの提案を受けているなかで、いち顧客としてDealPodsを介したコミュニケーションを体験してみてそのスムーズさ、タスク・役割・スケジュールが常に明瞭になることが実感でき、より魅力的に感じました。
営業組織や営業プロセスを強化したいと考える営業責任者

