「BRO-ZERO」は、初期導入費用ゼロ円で不動産や民泊施設等の設備投資やリノベーションを実現し、資産価値の向上と収益最大化をサポートする革新的なファイナンススキームです。
通常、オーナー様がマンションの設備投資やリノベーションを行う際には、多額の初期費用がかかります。
しかし、「BRO-ZERO」では、当社が工事費を立て替え、オーナー様には銀行の借入枠を使わずに分割払いでお支払いいただく仕組みになっています。
このシステムを活用することで、オーナー様は資金調達の負担を軽減しながら、物件価値の向上を図ることが可能になります。
当社では、金融機関と連携し「債権流動化」という仕組みを利用したファイナンススキームを提供しています。
この仕組みは上場企業の信用力で成り立っており、不動産や民泊業界において債権流動化を利用して初期導入費用を立て替えるサービスを展開しているのは当社しかありません。※2025年10月当社調べ ※初期導入費用ゼロ円とは、初期費用相当額を分割払いにしたプランです。
受注率向上
不動産オーナー様に対してリフォームや修繕をご提案した際、資金調達の問題で失注になった経験はありませんか? 「BRO-ZERO」は手元に資金がなくてもリフォームや修繕を可能にするスキームです。 手元資金や金融機関の融資枠は次の優良物件の購入費用に残しておき、リフォームや修繕に係る費用は「BRO-ZERO」で調達しましょう!というセールスが可能になります。 今まで資金の問題で失注になっていた案件やこれから不動産オーナー様にご提案する際にも「BRO-ZERO」という武器を持っているだけで受注率向上に繋がります!
自己資金を使わず民泊施設開業
民泊施設を開業する際の開業資金でお困りになったことはありませんか? 民泊開業資金(リフォーム・家具家電・消防設備など)は銀行融資が通らないケースが多く、 自己資金不足になりがちです。 せっかく高い利回りが実現できる物件の見込みがあっても開業資金が足りず足踏みしてませんか? 「BRO-ZERO」は手元に資金がなくても民泊施設の開業を可能にするスキームです。
収益ゼロの14室が手出し無しでリノベ物件に変わり、月額17.5万円のキャッシュフローを生み出しました

・3棟保有のうち、1棟が14室の空室となっており、キャッシュフローが課題
・リノベーション費用は当初借入予定だったが、融資が全額下りず一部手出しをする必要があったため断念し、手出し無しでリノベーションが可能なBRO-ZEROをご契約
浴室・トイレを分離し、ターゲット層に人気の設備である入居者無料インターネット(B-CUBIC)も同時に導入することで、さらなるバリューアップを実施

・入居付けに苦戦していた戸建て賃貸を民泊として運用するため、内装リフォームと家具・家電の発注にBRO-ZEROを適用
・築50年以上の民家を土地含め350万円で購入し、民泊施設として生まれ変わらせるために、リフォームなど+500万円の投資が必要になったが、BRO-ROOM適用で手出し無しに!
賃貸運用の場合の想定家賃が6.5万円/月に対し、民泊運用での想定利益は20万円/月と、約3倍の収益を見込める物件に!
収益用不動産の所有者様 不動産関連事業者様
民泊物件の所有者様 民泊関連事業者様

