大手企業の決裁者へのアポ獲得代行サービス「かざあな隊」を運営 しています。
https://ken-syu.jp/service/is
「数うちゃあたる」のテレアポやフォーム営業ではなく、
1社1社狙いをし ぼってリサーチし、トップから切り崩す独自の手法です。
「社長の指示で、決裁者が出てくる」というアポを創出するためにお手紙×秘書攻略架電で切り崩します。
面談させていただきましたら、その際に実際のお手紙など実例をお見せ致しますので是非お願い致します。
一見難しそうな商材(WEB受託や動画制作、AIコンサル系、士業) なども相性が良いので、ぜひお打合せさせてくださいませ。
令和の虎、730人目の志願者です。
https://www.youtube.com/watch?v=dMFxXdAWB4s
大手企業の決裁者のアポ獲得
顧問サービスや展示会出展などの施策では、なかなか商談してから稟議が進まない..という課題感はないでしょうか?大手企業の決裁者の心理を理解しないままアポを組んでも、彼等がお取引をスタートさせるモチベーションにはなりません。彼等大手企業の決裁者を動かせるには、専用のコツが必要です。弊社はそういった「大手の心理」を熟知しているため、決裁者とのアポ獲得率が高く、またそこからの成約率も高いことが強みです。
テレアポで突破不能だった大手EC企業へ――。SIerが“決裁者直通”の手紙営業で難航不落リストを攻略

大手EC企業の本部長レイヤーに接点をつくれず、何千万円のテレアポ投資が成果につながらなかった..。そんなSIer特有の“構造的な壁”を、わずか月15万円の手紙営業が突破しました。ポイントは、相手企業のIRに沿って構文化した「社長宛ての手紙」を届けること。上層部に確認されやすく、そのまま本部長クラスが商談に登場。結果、初月1ヶ月目で30社投函から2件商談化し、2件とも即受注(1件500万円〜)。決裁者が自ら動く、この“最短距離の導線”こそ、SIerが難攻不落リストを突破する現実的で再現性の高い手法です。
テレアポでは難攻不落の法人ターゲット企業が存在する方、お願いします!

