自動車学校のように「誰でも・いつでも」学べる。 現場の声から生まれた、実践型動画スクール『動画の学び舎』
「動画を作りたいが、何から始めればいいかわからない」
「編集スキルはあるが、ビジネス成果に繋がらない」
そんなお悩みを解決するのが、動画スクール『動画の学び舎』です。
全国600社の企業と、SNSで活躍するクリエイターへのヒアリングから生まれた「現場で本当に必要なスキル」を、必要な範囲・タイミングで柔軟に学んでいただけます。
■ 本プログラムの3つの特徴
自動車学校スタイル
自分のペースで、必要なコマだけ受講可能。1コマ(13,200円〜)から受講可能で、受講期限もありません。
単なる操作習得で終わらず、初心者から企画・運用・マーケティングまで幅広く網羅。
助成金(リスキリング支援助成金等)の活用により、コストを抑えた導入が可能です(2026年現在も各支援制度の活用を推奨しています)。
■ 実績が証明する「企画力」
採用TikTok:1万再生 → 翌月に80万再生を連発
YouTube:4ヶ月で登録者数10倍(2万人)
採用難解消:2ヶ月で20代を5人採用、動画制作事業も立ち上げ
フリーランス:未経験から月40万円の運用代行案件を獲得
■ 推奨パッケージのご紹介
「リスキリング支援助成金」を活用しながら、TV業界出身プロによる直接指導による、「成果の出る動画活用」を社内に定着させます。
「動画内製化×人材開発助成金」研修パッケージ
このパッケージは、最新の動画市場を理解し 、企画から撮影・編集・SNS運用までを一貫して学ぶことで、外部に頼らず「自社で」求職者を惹きつける力を養います。(16コマ 194,700円(税込))
【組織力強化】技術・ノウハウ承継「教育DX」パッケージ
熟練者の「背中を見て覚える」から、動画で「いつでも・何度でも学べる」体制へ。属人化したスキルを組織の共通資産に変え、教育コストの削減と早期戦力化を実現します。(21コマ 273,900円(税込))
創業80年のゆるぎない基盤
私たちの親会社は卸売業として80年の実績と信頼があります。教育プログラムにおいては、各業界の第一線で活躍するプロが講師を務めています。彼らが持つ実践的なノウハウは、受講者が実際のビジネス環境で活用できるスキルを習得する上で重要な要素となります。
初期費用ゼロ
パートナー契約時の費用負担は一切いただいておりません。実際の動画指導や受講管理はすべて「動画の学び舎」が担当するため、本業を圧迫することなく、高品質な「動画活用スキーム」を貴事務所のラインナップに加えることができます。金銭的・人的リスクを排除した状態で、新たな収益源の構築と顧問先への貢献を即座にスタートいただけます。
助成金活用と実務成果を両立
助成金の受給支援に留まらず、その資金を活用して経営課題を解決する仕組みをセットで提供できます。リスキリング助成金を活用しながら顧問先の組織力を底上げする具体的な解決策を提示することで、他の事務所との圧倒的な差別化と、強固な信頼関係の構築が可能です。
受講の効果は抜群!効率的に販路拡大できる商材をご提案いたします

"若手採用に苦戦していた造園会社様が、採用動画パッケージを導入。わずか2ヶ月の配信で、40歳以下の採用が極めて困難な業界において「20代5名」の採用に成功されました。
さらに、この動画が反響を呼び、本業の造園以外に「動画制作」の依頼が舞い込むまでに。現在では、動画制作を新たな事業柱として展開されています。「課題解決」の枠を超え、企業の「新事業創出」まで実現した革新的な事例です。"
"手探りで始めたSNS運用に、「動画編集&企画立案講座」を導入。受講後、TikTokの再生数が1万から80万へと飛躍的に伸び、劇的な成果を達成されました。
「伝えたいこと」を視聴者に「伝わる形」へ変換する企画ノウハウを習得したことで、現在はほぼ毎日更新を継続されています。4時間という短時間で、かつ日程を柔軟に選べる受講スタイルが、多忙な現場仕事との両立に最適だったと高い評価をいただきました。工務店やリフォーム業など、現場が忙しい業種様でも最短4時間で成果に直結する事例となりました。"
"自治体・商工会議所様向けに実施した「動画制作基礎講座」では、定員の2倍を超えるご応募をいただき、動画活用に対する需要の高さが証明される結果となりました。
企画から公開までをワンストップで学ぶカリキュラムにより、受講者の皆様からは「動画活用の必要性と具体的な手法がその場で理解できた」「ハードルが高かった動画制作の第一歩をスムーズに踏み出せた」と大変ご好評をいただいております。"
リスキリング助成金を活用して動画制作の教育を行いたい教育ご担当者様
リスキリング助成金を活用して広報担当者のスキルアップをさせたいご担当者様
新人教育など社内教育に動画を取り入れたいご担当者様

