エレベーターメディア「GRAND」とは?
オフィスビルやレジデンスの「デッドスペース」にデジタルサイネージ・プロジェクターを設置し、情報配信と広告運用を行うサービスです。2026年2月時点で導入実績は7,800台を突破。首都圏・関西・福岡を中心に、急速にネットワークを拡大しています。
特徴
コスト完全フリーの資産活用: 設置費用、通信費、メンテナンス費用はすべて弊社が負担。デジタル設備を導入できます。
物件のステータス向上とDX化: 古くなった紙の掲示板をデジタル化することで、物件全体のスマートな印象を演出。最新ニュースや天気、防災情報などを配信し、利用者の利便性と満足度を向上させます。
テナントコミュニケーションの効率化: 点検通知や清掃連絡など、ビル側からの案内もサイネージで一斉配信。管理業務の負担を軽減します。
オーナー負担は「初期導入コスト0円」: 設置費、工事費、メンテナンス費はすべて弊社が負担します。オーナー様に金銭的リスクがないため、ドアノックの成功率が非常に高いのが特徴です。
物件管理負担の削減: 紙の掲示板のデジタル化、最新ニュースや防災情報の配信、管理連絡のシステム化など、ビル管理のDXをご提供できます。
営業の進め方
ターゲットはオフィスビルオーナー、不動産管理会社です。 既に不動産業界にネットワークをお持ちの方はもちろん、新規開拓においても「初期導入無料のDX化提案」という切り口があるため、非常にスムーズに商談が進みます。設置後の運用・保守はすべて弊社が行うため、パートナー様は「導入の合意」を取り付けるまでが業務となります。
※設置条件あり。詳細につきましては、お問合せください。
成約率が高い「初期0円」モデル
最大の武器は、顧客の金銭負担が少ないことです。「コスト削減」「DX化」「収益向上」という、オーナー様が求めている3要素を同時に提案できます。7,800台という導入実績あるため、営業活動において「怪しまれる」ことが少なく、営業のしやすさと社会貢献性の高さを両立した商材です。

掲示板でもメールでもない みずほFGが選んだ「オフィスビルメディア」

開業25周年の渋谷マークシティ 大型複合施設が採用した新しい情報発信のかたち
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