若手社員リアルな声で、採用ブランドを構築!「本当企業価値を、学生に正しく届ける。」
みんなのキャリアを活用した採用ブランディングで得られるメリット
母集団増加
企業魅力を明確に発信し、若手社員リアルな声を活用することで、ターゲット層応募意欲を高める。
承諾率向上
入社後働き方や成長機会を具体的に伝え、内定者フォローを強化することで、ミスマッチを防ぎ承諾率を上げる。
ブランディング向上
企業価値観やカルチャーを適切に伝えるコンテンツを発信し、求職者共感を得て採用ブランドを強化する。
優秀な人材確保
企業が求める人物像を明確にし、それに合致する候補者が惹かれる情報を発信することで、適性高い人材を確実に確保する。
採用活動をサポート
母集団形成:新卒の1日密着動画の配信によって企業知名度が上がりエントリーの増加が見込める
説明会参加率:15%~20%UP
スカウト反応率:15%~20%UP
内定からの承諾数:3名以上の獲得(内定者に直接アプローチすることが可能)
競合との差別化:このコンテンツがある企業とない企業とは学生の応募意欲に変化あり └40%以上の学生が応募意欲を枠と回答(※独自調査:200名の学生アンケート)
その他:学生以外にの第二新卒、中途の方が見に来てくれることで、新卒以外の採用活動も加速する
競合サービスが不在
みんなのキャリアのように学生に尖ったサービスはないため非常に売りやすい商材。 新規アポ率も2%~4%とかなり高く、興味を持たれるサービス。 また受注率も15%~20%と高いのも特徴的です。
ターゲットは人事、役員、代表。 ※決裁権を持っている関係者は即決されることが多いです。
Google検索上位表示
●顕在層の学生を獲得
「会社名+評判」のキーワードでGoogleのTOPページ掲載を狙うことができます。 また「会社名+評判」で検索する学生は指名検索となりますので潜在層ではなく顕在層の学生を取り込むことが可能。
●外部の口コミ対策
現在、Z世代の学生はopenworksやみん就、就職会議など「口コミサイト」の影響を大きく受けております。 その口コミサイトと同じ検索軸に表示できることで口コミの影響を受けない対策が実現できます。
Z世代の学生は企業選びに重要と考えているのは「社風」「福利厚生」「社会課題」「風通しのよさ」など
●内定からの承諾率アップ
状況:毎年10名程度の新卒採用を目標にしていた企業
目標:10名前後
実績:4名~5名程度
課題:母集団形成、承諾率
事例:内定を出した学生に直接「みんなのキャリア」のコンテンツを見せたとこと、 その影響で3名の内定承諾を獲得。
担当者のコメント:今まで企業を前に出すような施策はしたことはなく、みんなのキャリアのコンテンツが出来上がった時には代表にも満足してもらい中長期的な視野でサービス利用をしていただけることに。
課題:説明会参加からの本応募率
施策:エントリーや説明会参加時に学生に自動返信メールが届きますが、そのメール本文に企業のインタビュー記事URLを記載させる。
効果:事前に企業の社風が見えることでの安心感や信用度が増すことで魅力と感じてもらえる。
結果:本応募率が15%向上
以下に該当する企業の採用担当者・責任者
媒体からの採用数を上げたい
目標採用人数が30名以上(未達している)
会社の口コミが気になる
質の高い人材の確保を目指したい(数よりも質)

