議事録の文字起こし&要約もAIで全自動!文字起こしAI「AutoMemo」
AutoMemo(オートメモ) は、ブラウザで使える文字起こしAIです。
PC、スマホ、専用端末などで録音した音声を、自動でテキスト化・要約し、データはクラウド上で一元管理。
重要な発言やタスクも、あとからすぐ探せます。
導入も運用もシンプル。使い方が簡単なため、現場のメンバーにも無理なく定着。
記録データを一元管理できるため、議事録を組織の資産として活かせます。
kintoneなどの外部サービスとの連携機能を備え、ビジネスシーンで活用しやすい点も特長です。
■製品
クラウド上でデータを一元管理し、PC・スマホ・専用ボイスレコーダーなど複数のデバイスで利用可能です。
・Webアプリ「AutoMemo」:ブラウザ上で文字起こし・編集・管理・共有
・専用端末(AutoMemo S/R):録音から自動アップロードまで連携可能
・スマホアプリ「AutoMemo App」:外出先や会議室での録音に便利
録音から議事録作成まですべて完了
対面、リモート会議はPCで、外出先ではスマホや専用ボイスレコーダーで。 どんなシーンでもすぐに記録、議事録化ができ、急な商談や立ち話も、後で役立つ「資産」として残せます。 ・ZOOM、Teamsなど会議システムも選ばず使える ・音声データも無制限で残せるから「どんな風に言ってた?」もわかる
文字認識精度99%
磨き抜かれた文字起こし技術で、多人数の発言が重なった「ワイガヤ」会議も、高精度に記録できます。 ・Open AI社の音声認識モデル「Whisper」を採用 ・話者識別もできる ・「えー」「あのー」などフィラーを除去し、手直しも最小限。
アカウント無制限で利用可能
シェアプランならアカウント数が無制限。 一般的な文字起こしサービスと違い、利用人数が増えても料金は変わりません。 議事録づくりのコストを大きく削減できます。 ・人数分の購入は不要 ・文字起こしのための時間をシェアして、さまざまな用途で無駄なく使える
金融業界や医療業界、自治体・官公庁など2,500社以上導入

社外ミーティングやワークショップの議事録作成に「AutoMemo」を導入。
話者ごとに整理された高精度な文字起こしにより、議事録作成の時間を大幅に短縮し、会議内容の振り返りや社内での情報共有の効率化を実現しました。
■詳細:https://automemo.com/business/case/case_studies/entry-case08/

株式会社常陽銀行様では、会議や打ち合わせの議事録作成に「AutoMemo」を導入。
録音から文字起こしまでを自動化することで、従来は半日かかることもあった議事録作成の時間を大幅に短縮しました。
■詳細:https://automemo.com/business/case/case_studies/entry-case05/

山武市役所様では、審議会の議事録や業務ヒアリングの記録に「AutoMemo」を導入。
外部委託していた文字起こし業務を内製化することで、コスト削減と記録の充実を両立し、庁内での情報共有や議事録作成の効率化を実現しました。
■詳細:https://automemo.com/business/case/municipalities/entry-case02/
企業の情報システム・DX部門、総務部門とのリレーションをお持ちの方

