Webチャット・AI・CRM・電話・社内ヘルプデスクまで、CS/CXに必要な機能をひとつに集約したプロダクトです。
【実績】
グローバル22万社以上で導入(22カ国展開)。
アダストリア/SHE/SNKRDUNK等の導入事例あり。
【最大の特徴 :問い合わせ効率化・顧客体験の向上】
・生成AIエージェント「ALF」が問い合わせを自動対応し、CS対応時間を最大70%削減
・Webチャット・電話・メール・LINEを一元管理し、オペレーターの対応品質と顧客体験を同時に向上
・VoC(顧客の声)の蓄積・分析により、CS部門が事業改善・商品開発にも貢献できる体制を実現CS/CXを「対応するだけの部門」から、顧客体験を設計し事業成長を牽引する部門へと進化させます。
【機能一覧】
・接客チャット(Webチャット)
・社内ヘルプデスク
・AIエージェント
・チャットボット
・CRMマーケティング
・電話機能(AIコンタクトセンター)
・ビジネスチャット(社内コミュニケーション)
・メール連携
・分析・レポート
【主な導入業界・業種】
◆社内ヘルプデスクが必要な会社様
◆D2C・ECブランド
問い合わせ増加と人手不足に悩み、 CVR・リピート率改善を経営課題として抱えている企業
◆サブスク・SaaS企業
解約率(チャーン)低減が最重要KPI。オンボーディング強化や 継続利用促進のため、顧客接点の仕組み化を求めている企業
◆プラットフォーム企業
会員数増加で問い合わせが急増。AI活用で対応効率化しつつ、 顧客満足度を維持したいと考えている企業
◆CS/CX部門を「攻め」に変えたい中堅〜大手企業
コストセンター型から売上貢献する部門への転換を模索している企業。
【ターゲットとなる担当者】
◆CS/CX部門の責任者
問い合わせ対応の効率化、AI活用、CSのKPI改善を推進する立場。
導入検討の一次窓口になるキーパーソン。
◆カスタマーサクセス責任者
解約率低減・LTV向上・オンボーディング改善を担う。
SaaS・サブスク企業では特に強い決裁権を持つ。
◆EC責任者
CVR・リピート率・顧客接点全体を統括。
「売上に効くCSツール」としての文脈で共感を得やすい。
◆情シス /総務 /店舗対応
社内ヘルプデスクの活用が可能
社内業務における生産性を向上が可能
All-in-one設計
チャネルトークは、Webチャット、AIチャットボット、ポップアップ配信、 メール/SMS一斉配信、電話(AI文字起こし付き)、ビジネスチャットまでを 一つの管理画面で完結できるAll-in-one設計です。
従来、別々のツールを組み合わせて運用していたCS業務を一元化でき、 ツール間のデータ分断や運用の煩雑さを解消。
「チャットツール」「MAツール」「コールシステム」を個別に提案するよりも、 導入企業の工数・コスト・情報一貫性の観点で圧倒的に優位に立てる商材です。
クロスセル提案の切り口も豊富です。
生成AIエージェント搭載
チャネルトークには、自社開発の生成AIエージェント標準搭載されています。 FAQや商品案内といった定型的な問い合わせをAIが自動対応し、 オペレーターの負荷を大幅に削減。
導入企業では問い合わせ対応時間を最大70%削減、 自己解決率88%といった成果も出ています。
「AIでCSをどう変えるか」は、いま日本のあらゆる企業が 最優先で向き合っているテーマです。
ChatGPT以降のAI活用機運を背景に、商材として提案の初速が出やすく、 意思決定までのリードタイムが短いのも代理店様にとっての魅力です。
導入実績22万社・事例の豊富さ
グローバル22カ国・22万社以上の導入実績があり、 日本国内でもアダストリア、アルビオン、SHE、SNKRDUNK、レンティオなど、 各業界を代表する企業の導入事例が豊富です。
EC、D2C、SaaS、サブスク、教育、アパレル、美容など、 エンドユーザー企業の業態を問わず提案可能。
「同業他社でこんな成果が出ています」というトークがすぐに組み立てられるため、 代理店様の営業活動における説得力・提案効率が飛躍的に高まります。
マーケティング素材や事例資料も充実しています。
チャネルトーク導入事例

売買プラットフォーム「SNKRDUNK」を運営する株式会社SODA。取引において「安心して取引できる体験」を支える核としてCX投資を積極的に行っています。2024年にチャネルトークのAIエージェント「ALF」を本格運用開始。シナリオ型Botと比較して有人への接続率が低くなり、ネガティブな声もない状況です。AIと有人対応の領域を明確に分けた運用で、ALFが回答できなかった質問からFAQの不足情報を洗い出す改善サイクルも定着。今後は基幹システム連携によるパーソナライズ対応の実現も期待されています

アパレル大手のアダストリアは、チャネルトークのワークフロー型Botで自己解決導線を構築。2025年4月時点で有人対応は月3,000件超から300件弱まで減少し、土日祝の問い合わせは9割以上がALFで自己解決 。チャット起動数が5%→23%に増える中でもこの効率化を実現し、2025年4月30日からチャット問い合わせを完全無人運用へ移行しました。CSチームの94%がAIを日常業務で活用し、顧客満足度は5段階中4.7を記録。創出された時間はVoCレポートや次世代CS業務の設計に投資しています

オンラインスクール「SHElikes」を運営するSHE株式会社は、会員数の急増に伴い問い合わせ対応の効率化が必要となり、チャネルトークを導入。2025年1月に4,000件あった問い合わせが2,000件まで減少し、6月にはALFが2,600件の問い合わせを自動化。CMを配信した5月も問い合わせはむしろ減少し、会員数が伸び続ける中でも新たな採用は不要となり人件費を維持できています。KPIとしてCSATは4.6以上を維持し、有人対応は集中すべき業務へリソースを投下できる体制へと進化しました
カスタマーサポート
カスタマーサクセス
DX推進者
EC運営責任者
総務 / 情シス /社内のヘルプデスク担当

