アルコールチェック義務化をアルろく for LINE WORKSで実現します!
アルコールチェックを専用の管理画面で管理することができ、管理の負担を大幅に軽減します。
【アルろくfor LINE WORKSでできること】
なりすましや入力間違いを防止
顔認証後、顔写真とともにアルコール検知結果やオドメーター(走行距離計)を撮影。撮影した画像や画像から読み取った数値をドライバーは手元で確認でき、データは管理画面にアップロードされます。
走行距離は管理画面上で自動で集計されるので、安全運転管理者の集計作業の負担を軽減できます。
導入したアルコール検知器*をそのまま使える
スマートフォンで撮影した検査結果をOCR技術で自動認識するので、低価格の通信機能がないアルコール検知器もご利用いただけます。
また、検査後、LINE WORKSのトークルームに通知が届き、指示対応が可能で、対応履歴も後から振り返ることが可能です。
ビデオ通話機能で点呼!
直行直帰などでドライバーと対面できないときも、ビデオ通話機能を使えば、ドライバーの状態を目視で確認可能です。
管理者とドライバーの1:1はもちろん、複数人によるビデオ通話も行えます。
LINEWORKSユーザーなら
「アルろく for LINE WORKS」は、アルコールチェックや運転日誌の記録をLINE WORKS上で実現するAI顔認証付きクラウドアルコールチェックサービスです。LINE WORKSのトークルームから「アルろく for LINE WORKS」を立ち上げ、シームレスに必要情報を入力できる仕組みを取り入れるなど、ユーザーが使いやすい機能を揃えています。
幅広い業界でご利用実績拡大中!

【課題】
紙で記録しており、管理工数がかかる
紙からエクセルに転記したり、走行距離の集計を自動化したい
【決め手】
LW上で操作可能なのでアルコールチェック運用徹底ができる(安全管理はISO規格でも要求事項として挙げられているため重視している)

【課題】
他社サービスを利用中だがサービスの費用が1,000円/IDと高く、安くしたい
運転後のアルコールチェックを徹底できていない
【決め手】
同程度の機能でコストが低い
運転後のアルコールチェック未実施者にリマインド通知可能
LW上で、アルコールチェック結果と運転日報を報告できる

【課題】
紙で記録しており、効率化のためにクラウド化したい
管理者とドライバーの出社時間が異なるため、業務時間外の対応になることがある
【決め手】
LWと連携が可能
今後顧客管理システムとの連携も検討中で、さまざまな業務をLWに集約したい
社用車を管理している人事、総務担当者
中小企業経営者

