福利厚生・健康経営・従業員エンゲージメントを一元化する 次世代型ウェルフェアプラットフォーム
人事・総務の業務負荷を減らしながら、 従業員の満足度と健康状態を可視化します。
今、人事・総務の現場では、 福利厚生が“管理しきれない制度”になっている。
多くの企業では、福利厚生、ストレスチェック、健康診断、産業医連携、請求管理が それぞれ別々のツールで運用されています。
制度はあるのに、使われているか・効果があるかが見えない。ここに大きな経営課題があります。
福利厚生×健康経営×健診管理を、 ひとつのプラットフォームに。
「TOGO」ウェルフェアパッケージは、従業員向けの福利厚生サービスと、人事向けの管理ダッシュボードを統合したB2B2E型サービスです。
“福利厚生を配る”だけで終わらせず、“使われる・見える・改善できる”状態をつくります。
5つの生活支援サービスを、 従業員にまとめて提供。
従業員は、エンタメ・医療・映画・移動・生活支援などのサービスを、ひとつの福利厚生パッケージとして利用できます。
従業員が“毎日開きたくなる”福利厚生ポータル。
従業員は一度ログインするだけで、各種サービスヘスムーズにアクセスできます。
さらに、自分がどれだけ得をしたか、どのサービスを使ったかを可視化します。
人事が、福利厚生投資の効果を見える化できる。
法人管理者は、自社の従業員利用状況や エンゲージメント指標をダッシュボードで確認できます。
『導入して終わり』ではなく、利用状況を見ながら改善できる福利厚生運用を実現します。
ストレスチェック・サーベイ・産業医連携まで一気通貫。
従業員のコンディションを定期的に把握し、必要に応じて産業医との連携までつなげられます。
従業員の不調を“見えないまま”にせず、早期発見・早期対応につなげます。
福利厚生DXから、 健康経営。
福利厚生は、採用・定着・健康経営を支える戦略投資へ。
従業員の働き方が多様化する中で、企業には「待遇」だけでなく、 健康・生活・エンゲージメントを支える仕組みが求められています。
福利厚生×健康経営×健診管理を、 ひとつのプラットフォームに「TOGO」(統合)

