導入企業2,300社突破!
※2025年9月末時点、OEMサービス含む
離職・休職防止とエンゲージメント向上を実現!
サーベイ結果から「要因」までわかる組織改善ツール。
ラフールサーベイは
結果の根底にある「要因」を明らかにすることで、
次に取るべき適切な施策へ導きます。
\はじめてサーベイを導入する企業様も安心/
・要因がわかる
・対策が立てられる
・改善がすすむ
ラフールサーベイで組織改善がすすむ理由
STEP01
組織と個人の状態を、まるっと調査
エンゲージメントスコアや従業員満足度、ストレスチェックだけではわからない組織と個人の状態をまるごと把握できる設問設計になっています。
組織に関する設問では、エンゲージメントスコアに加え、仕事へのやりがい、職場の人間関係、eNPSや離職やハラスメントリスクなど多角的な設問で組織を分析します。
個人に関する設問では、メンタル・フィジカルスコアはもちろん、睡眠データも把握して健康管理に役立てられます。
STEP02
なぜ、その結果が出たのか理由がわかる
低下の理由は
人間関係? やりがい? ストレス?
ラフールサーベイの結果は、スコアや数値の良し悪しにとどまらず、「なぜ良いのか?」「なぜ悪いのか?」まで可視化します。
「上司との人間関係」や「仕事のやりがいの低下」「職場以外の個人的なストレス」など、数値の背景にある組織と個人の状態まで把握できるため、要因分析につながります。
STEP03
さらに深堀ることで要因を特定できる
なぜ、その理由になったのか?根本的な『要因』までわかる
例『上司との人間関係がよくない』の理由に対して
『よし!コミュニケーション施策だ!』という判断は正しくないかも!
根本の『要因』は、そこではない可能性があります。
設問ごとの回答を徹底的に深堀って分析することで、なぜその理由になったのか?という「要因」を特定します。
フィードバックレポートや専任担当者によるサポートによってスムーズに運用できる仕組みが整っています。
結果として、サーベイ実施後のやりっぱなしを防ぎ、継続的に組織改善を進めることができます。
つまり
ラフールサーベイなら、組織課題の根底にある『要因』までわかるため、適切な対策を立案し、改善サイクルを回すことができます。
組織と個人の状態を知り、それぞれに寄り添った対策を行い
改善サイクルを回し続けることで離職防止・エンゲージメント向上につながります

